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食の安全・安心への取り組み


    食材一括納入システム導入による事例効果@

事業所給食会社様の事例

○ 本部としてのメリット

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店舗運営において、本部主導による運営管理と指導の強化が店舗収益の改善に貢献。

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グループ一元化の体制を整備し、販売促進企画などの共通機能の集約。
上記の事柄により、生産性及び運営能力が向上し、間接経費を削減することに成功。


○ 営業店としてのメリット

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発注先の絞込みによる業務効率化(発注・検品・伝票整理)

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生鮮食材の通年安定供給を確保

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食の安全性向上

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現場における業者との癒着の排除

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環境問題への直接的アプローチ

    食材一括納入システム導入による事例効果A

外食チェーン店様の事例
2004年6月から岩手県、宮城県、山形県、青森県で外食店27店舗をチェーン展開しているお客様と、取り扱いアイテム訳300点で一括物流を開始。
結果として、リージョナルチェーン店舗でも当初の想定以上の一括物流によるコストダウン効果を発揮。

お客様よりご評価された点
 発注業務の軽減、安全な食材の購入に加え、仕入れ業務を効率化する事によって、
●店舗運営●本部業務のコスト改善に大きな貢献。(本部経費の削減等)
    食材一括納入システム導入による事例効果@

本部・店舗業務の大幅な効率化

○ 買掛・支払業務の簡素化

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支払先件数何十社から一社へ

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当日の納入金額確定


○ 店舗の在庫削減

 ・

納品日 月〜土   発注リードタイムD+1(特殊商品を除く)


○ 定時定配配送

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指定納品時間±30分以内

 ・

忙しい時間帯の納品回避


○ 発注作業の軽減

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お得意先様の発注形態に合わせた発注システムの構築
(例、 ・1日〜1ヶ月分の発注 ・自動発注商品の設定オーダーブックに合わせた発注商品一覧の設定)


○ 荷受作業の簡素化

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納入業者何十社から一社へ、検品作業時間の短縮

    食材一括納入システム導入による事例効果A

★FSMS(食品安全マネジメントシステム)による安全・安心な食品の供給
 モリレイでは、安全・安心な商品の提供を実現するために、中間流通 業界に先駆けHACCPに注目。
2000年4月にSOC委員会(サニタリー オペレーション コミッティ衛生管理委員会)を発足。
(財)日本冷凍食品検査協会様からの指導のもと、学習、基準書作成 マニュアル作成、チェックシート作成、月1回委員会を開催し各チェックシートに基づき現状把握、問題を課題化、改善計画の策定、目標値の設定をしながら運営を継続。
2007年7月にSOC委員会改めFST(食品安全チーム)に名称変更し、ISO22000認証取得に向け体制の強化を図り、2009年3月に認証取得する。
 現在では、全拠点ドックシェルターを完備し、更なる品質の管理徹底 をはかるために、【庫内温度・衛生管理】【車両温度・衛生管理】【賞味期限管理】等のチェックシートの継続的改善を実施。

    あんしん食材便導入後のお取引イメージ



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